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中村俊「オシムイズム」実感
アウェイで快勝したようですね! 良かった\(^o^)/ 中村俊輔の偉大さは、いつ見てもすごい! W杯行けるといいなぁ。
ガンバレ!岡田JAPAN! 昨日の夜のニュースで、ビックリしたことが。
あいのりに出ていた『総理』が映像を見ながら俺が爆睡してしまったことぐらいだ。
3−0とは素晴らしい!!! 再放送を希望するぞ!!!TV朝日頼む!!いいだろうTV今あんま人気無いんだからさ〜。
しかし中村俊輔選手の「オシム流が良い形で出てきた」って発言も嬉しいね〜。
攻撃は中村俊輔と遠藤がしっかりとした守備をベースに要所を押さえたパスを繰り出し長谷部が動き回ってスペースを有効活用し ところで3点入れた時点で中村俊輔を中村憲剛あたりに代えても良かったと思うんだけどなあ。
前半19分、中村俊輔が後ろに引いてボールをキープ。
DFを引き寄せてから右サイドの内田へ。
内田はDFラインの裏へアーリークロス。
GKとDFの間の絶妙な位置に放り込まれたボールは、飛び込んできた田中達也の元へ。
今から 日本 対 カタール 戦だぞ! ワールドカップ アジア最終予選 だぞ。
中沢 、 川口 欠場か。
中村俊輔 は左膝負傷か。
まぁ、やるしかねえぇよ。
勝つしかないんだよ。
絶対に負けられない戦い が ドーハ にある。
そういうことだ。
いやいや、あの先制点に結びついた中村俊輔選手の絶妙なスルーパスと、それに反応した田中達也選手が見事でしたね。
ディフェンダーが一瞬混乱した隙をついた見事なチームワークだと思います。
サッカー日本代表は19日(現地時間)、2010年南アフリカW杯・アジア最終予選、アウエーのカタール戦に臨み、田中達、玉田、闘莉王のゴールで3−0と快勝した。
以下は試合後の、中村俊輔(セルティック/スコットランド)のコメント。
「アジリティー(敏しょう性)のある選手が増えて、オシムさんがやってきたことが今、いい方向に来ていると思う。チームとして(試合の)流れが読めるようにもなってきた。次(の予選の相手)のオーストラリアは、アジア予選というよりも、ワールドカップで対戦するつもりで戦いたい。自分たちのサッカーが、どこまでできるのか。次はもっと何かが見えてくると思う。
(3点目のショートコーナーについて)監督からハーフタイムに指示は出ていた。前半からやろうと思っていたけど、なかなか合わなかった。それで、ハーフタイムにそういう話があった。
最後はやっぱり(失点)ゼロで終わりたかった。(失点しなかった理由は)一番は途中から入ってきた選手。時間は短いけど、岡ちゃん(岡崎)が相手のストッパーにスライディングでチェックに行ったり、寿人(佐藤)もワントラップ目がずれたときに、足の裏でスライディングして(相手にボールを)取られないように味方にパスした。それで相手の方は足を引いちゃった。ああいうプレーが大事。寿人も自分が得点するために前に残ってアピールしたいはずなのに、チーム状況を考えてやった。後ろ(の選手)はもう疲れていて、何が必要かというプレーをあの数分でやれたのは非常に大きい」
